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ゲストに感謝の気持ちを伝える、エンドロールムービー

★毎週15組さま限定リーズナブルプラン!
★お支払いはDVD完成後でOK!
★1ヵ月前でも間に合う!

mini シリーズのエンドロールムービーは19,800円!

4種類のエンドロールムービーから選べます。
お料理やお花など「おもてなし」でご予算的に厳しくなりそうな方。
そんなお二人をシネマチックが心を込めてお手伝いさせていただきます。
プロフィールやオープニングとのセット申し込みなど、さらにお得な割引プランもございます。

【mini】エンドロールムービーラインナップ

サンクスノート ¥19,800(税別)

最後まで明るく楽しく
盛り上がる披露宴にしたい方にオススメです!

映像時間
約3分36秒 ※列席者数によって調整致します
写真枚数
15枚

※【mini】シリーズは写真枚数の変更はできません。写真枚数の変更をご希望の場合には、メインサイト エンドロールムービー一覧よりアレンジ可能な通常版をお選びください。
※BGMは変更可能ですがこちらをご確認ください。

弊社メインサイトにジャンプします。こちらからお申し込みください。

Memories ¥19,800(税別)

セピア調でしっとりと大人な雰囲気に。
お写真にセピアがかかっており 懐かしさを演出しています。

映像時間
約4分0秒 ※列席者数によって調整致します
写真枚数
15枚

※【mini】シリーズは写真枚数の変更はできません。写真枚数の変更をご希望の場合には、メインサイト エンドロールムービー一覧よりアレンジ可能な通常版をお選びください。
※BGMは変更可能ですがこちらをご確認ください。

弊社メインサイトにジャンプします。こちらからお申し込みください。

てあとる ¥19,800(税別)

オールドフィルム調の演出にのせて、思い出の写真をしっとりと振り返ります。

映像時間
約2分54秒 ※列席者数によって調整致します
写真枚数
15枚

※【mini】シリーズは写真枚数の変更はできません。写真枚数の変更をご希望の場合には、メインサイト エンドロールムービー一覧よりアレンジ可能な通常版をお選びください。
※BGMは変更可能ですがこちらをご確認ください。

弊社メインサイトにジャンプします。こちらからお申し込みください。

シンプル ¥19,800(税別)

シンプルなエンドロールをお求めの方にオススメ。
心に響くBGMにのせて、最後まで感動的にしましょう!

映像時間
約4分4秒 ※列席者数によって調整致します
写真枚数
15枚

※【mini】シリーズは写真枚数の変更はできません。写真枚数の変更をご希望の場合には、メインサイト エンドロールムービー一覧よりアレンジ可能な通常版をお選びください。
※BGMは変更可能ですがこちらをご確認ください。

弊社メインサイトにジャンプします。こちらからお申し込みください。

オリジナル制作に対応致します

 エンドロールムービーの役割とは? エンドロールムービーは必要?

みんなはどうしてる?ゼクシィ結婚トレンド調査で見る「エンドロールムービー」演出

列席者の名前や感謝メッセージを伝える映像演出を行う人は半数以上

プロフィールを使っている割合を示すグラフ

「ゼクシィ結婚トレンド調査2015調べ(首都圏版)」によると、映像を使った余興や演出の内容を尋ねたところ、「プロフィール紹介/生い立ち・出会いの紹介」が94%で最も高く、次いで「列席者の名前や感謝メッセージ」が60%、「挙式や披露宴の様子」が41%となっています。
半分以上の方がエンドロールムービーとして、列席者のお名前や感謝のメッセージを伝える演出をされている方が多いようです。

披露宴のエンディングの映像演出は一番多いタイミング

プロフィールを使っている割合を示すグラフ

また、プロフィールムービーを最後に流す方も含まれますが、披露宴のエンディングに何らかの映像演出をされる方は72.3%と、全体で一番多いタイミングとなっています。
披露宴の最後の締めくくりとして重要なポイントであるといえるでしょう。

エンドロールムービーによる演出の利点

1.結婚式に参加してくれたゲストへ感謝の気持ちを伝えられる

一言コメントを加えて上映例

当日参加してくださったゲストのお名前や、一言コメントを加えて上映することで、感謝の気持ちを伝えることができます。
お名前やメッセージを出すことで、ゲストに喜んでいただけます。

2.フィナーレの演出として、ゲストに感動を与える

感動の余韻に浸りながら、スムーズにお見送り

感動のエンドロールが流れ、メリハリのついた披露宴のお開きとなります。感動の余韻に浸りながら、スムーズにお見送りへと進んでいただくことができます。

3.ゲストも参加していただき、新郎新婦も含め全員で楽しめるエンドロールも

感動の余韻に浸りながら、スムーズにお見送り

プロの写真はもちろん高いクォリティで間違いがないものですが、ゲストが撮影してくれる写真の中には、実はプロにはどうしても撮れないものがあります。お互いのリラックスした表情や、ふと見せた涙。ゲストだけが撮影していた過去の素敵な写真もあるかもしれません。
「アンコール!」は、ゲストが撮影した写真をスクリーンに投稿し、披露宴のラストにシェアした写真でエンドロールを完成させます。
エンドロールは通常新郎新婦が退場された後に流しますが、退場前にお二人も一緒に楽しまれると、当日の楽しさを一緒にシェアできるのではないでしょうか。

もちろん、エンドロールムービーは絶対に必要という訳ではございません。演出の内容やその意味合い、ご予算などと合わせてお二人でご検討されると良いと思います。しかし、作成したいけれど下記のような理由で諦めようとされている方がいらっしゃいましたら、再度ご検討してみてください!

 エンドロールムービーの作成を迷っている方の理由

1.費用が高い

結婚式エンドロールムービーを業者に制作依頼する場合は、結婚式場で頼む場合¥70,000~¥100,000程度、ネットなどの専門業者に注文する場合でも¥30,000~¥50,000、さらに会場への持ち込み料がかかる場合があります
ゲストへのおもてなしやお料理などにお金を使いたい、結婚後の生活資金にまわしたい、でも後からプロフィールビデオを作りたかった・・・と後悔される方もいらっしゃるようです。そんな方のためにシネマチックが¥19,800のミニプランをご用意させていただきました!

また、その他に、さらにお得になる割引キャンペーンもございます。
早割キャンペーン
セット割キャンペーン

2.写真がない、自分たちの写真ばかり出したくない

改めて写真を用意せず、当日の結婚式の様子やゲストの映像をメインに作成することもできます。
ライブ感あふれる演出になります。

※miniプランではご用意がありませんので、シネマチックメインサイトのメニューをご覧ください。
撮って出しエンドロールへ

3.自作するつもりだったが間に合いそうにない

結婚式の準備はぎりぎりになって一気にすること、やることが増えてきて、さらに仕事もたてこんできて・・・と、自分で作るつもりがまったく間に合いそうにない、また、ご友人に頼んでいたのにできていないことが判明。でも今から業者に頼んで間に合うだろうか・・と諦めてしまう方もいらっしゃるようです。
でも、ちょっと待って!シネマチックにおまかせ下さい!
2週間前でも大丈夫!お急ぎスケジュールをご確認ください。
1週間前でも、無理だと諦める前に、ぜひ一度お問い合わせください!

4.ありがちな演出なので違う方法にしたい

そんなあなたにおすすめです!
株式会社シネマチックが開発した「アンコール!」は、ゲスト目線の写真と温かいメッセージで出来上がる、ゲスト参加型の全く新しい感動ムービーです。
事前の準備はPC、スクリーン、プロジェクターとネット環境だけ。
ゲストに楽しんでもらえること、まちがいなしです!

披露宴の最後に、素敵な時間をご一緒できた感謝の気持ちを二人から伝えられるのが、エンドロールムービー。
ゲストに「良い披露宴だったな」と余韻に浸りながらお帰りいただきたいですよね。

お名前とともに一言メッセージを入れたりすると、ゲストとのこれまでの思い出を改めて振り返ることもできます。
エンドロールムービーの作成を迷っておられる方は、ぜひ一度ご相談ください。

エンドロールムービーを作成した先輩カップルの喜びの声

エンドロールでしっとり締めることができ、演出も感動的でした

2015年6月26日 田中様 エンディングムービー:Memories

エンドロールに関しても、しっとり締めることができ、苗字が変わる演出も感動的だったとのことです!

ゲストは最後までしっかり見てご自分の若い頃の写真で盛り上がり、最後に拍手が沸き上がりました

2015年1月22日 K様 エンディングムービー:エンドロール

2015年1月22日 K様 エンディングムービー:エンドロールエンディングはゲストの写っている写真を中心に感謝を込めてという内容で少ししっとりと仕上げていただきました。
私たちが退場した後に流しましたがゲストは最後までしっかり見てくださりご自分の若いころの写真などが出てまた盛り上がってくれました。
最後には拍手が湧き上がりました。

披露宴から3カ月経った今も思い出すと感動で涙が出そうです。
DVDを3本いただきましたので双方の実家に届けて一緒にまた見ました。
親も大変喜んでくれました。
当日はもちろん、すてきな記念になるDVDとなりました。

ゲストからすごく良かった!感動した!と言っていただけました♥

2014年8月18日 A様 エンディングムービー:HANABI

ゲストの方からは、ムービーすごく良かった!感動した!
と言っていただけました♥︎
ゲストみんなの顔が集まって一つの写真が出来上がる演出など、みんなびっくりしていました☆

ご列席者の皆様に感謝の気持ちをお伝えするにはぴったりでした!

2014年6月6日 I様 エンディングムービー:HANABI

「HANABI」はストーリー性があって、ご列席者の皆様に感謝の気持ちをお伝えするにはぴったりでした!

披露宴の最後に「映画のラストの余韻が残るような印象を」

2013年12月9日 T様 エンディングムービー:てあとる

披露宴の最後に「映画のラストの余韻が残るような印象を」ということで、「てあとる」の作成をお願いしました。
シネマチックの皆様は、数あるウェディング関連ムービー作成会社の中でも、当初から非常に親切・丁寧にご対応をいただき、
それが決め手でお願いをしました。
ギリギリまで写真・音楽の差替えや追加などお願いをしてしまいましたが、決め手のとおり、納品の直前まで本当に丁寧に対応してくださり、心から感謝しています。

映像の花火のあとに本物の花火があがって本当に満足いく演出となりました

2013年11月25日 脇坂様  エンディングムービー:HANABI

わたしの結婚式は、最後にゲスト全員にガーデンへと移動してもらい
60発の打ち上げ花火をあげるという演出でした。
花火の前にチャペルの白い壁をスクリーンにエンドロールを流すことが可能だと聞いたので
どんなエンドロールがいいかイメージを膨らませていました。
そんなときに、たまたまシネマチック様のエンドロールHANABIを見つけました。
サンプルを見てすぐにこれだ!!と思いました。

わたしの結婚式は、最後にゲスト全員にガーデンへと移動してもらい
当日はチャペルの壁の巨大スクリーンにゲストもびっくりしていました。
姓が変わるところでも「おぉ〜」という声があがっていましたし、ゲストの顔が花火のように広がるところでも「すご〜い!!」と感動してもらえました。
映像の花火のあとに本物の花火があがって本当に満足いく演出となりました。

「周りのみんながいてくれたからこそ今の私たちがいる」というのを表現するのにピッタリでした

2013年1月11日 松村様  エンディングムービー:HANABI

「周りのみんながいてくれたからこそ今の私たちがいる」というのを表現するのに、【HANABI】の最後の、写真の打ち上げ花火のところの効果はピッタリでした。
あの花火すごかったねー!どうやったのー?!と、みんなの反応も良かったです♪
あと、新婦の姓が変わる効果は絶っっっ対オススメです!!
私の父も、これを見た瞬間涙を堪えるのに必死だったそうです。

これから結婚式を控えている方へ。
どういうのを作りたいのか、自分たちのイメージを伝えることで、シネマチックさんは様々な形で対応してくれます。
決まった枠に写真をはめるだけのところとは違います!
ぜひ、自分たちの要望を伝えてみてください。
「一緒に作ってる」って感じがして、とても楽しいですよ☆

パーティー当日だけに使用するものではなく、一生大事にしたい素敵なビデオ

2012年6月8日 徳田様 エンディングムービー:エンドロール(動画入り)

エンドロールの挙式の映像も、素敵な編集センスで、挙式に招待できなかった皆さんに、当日の様子を見ていただけたのでとてもよかったです。
パーティー後の飲み会でも、ゲストからビデオの話題が出るほど大好評だったんですよ!
パーティー当日だけに使用するもの…ではなく、一生大事にしたい素敵なビデオをありがとうございました。

エンドロールムービーをご利用された先輩カップルの声をもっと見る(シネマチックメインサイト)

 エンドロールムービーのゲストの名前の順番

いざ作成する段階になって悩むのが、エンドロールのゲストのお名前の順番です。
実は、基本的に順番に決まりはございません。
そのため、
1)席次表の順番と同じように、主賓から順番に紹介するパターン
2)五十音順に紹介するパターン
3)1と2を組み合わせたパターン
このようなルールに基いて作成するケースが多いようです。

なお、敬称(様・くん・ちゃん)などは、席次表に合わせて決めていただければと思います。

1.フォーマルな席次表パターン

席次表パターン

一般的には下記のような順番にされている方が多いようです。
大きなルールとしては、特に大きな理由がない限り「新郎ゲスト→新婦ゲストの順」とするのが良いでしょう。

まずは大きなグループでの順番

a)新郎ゲスト→新婦ゲスト

a)パターンでは、新郎ゲストと新婦ゲストをわけて順番に並べます。

・来賓(新郎)
・新郎会社関係
・新郎友人関係
・親戚(新郎)
・家族(新郎)
・来賓(新婦)
・新婦会社関係
・新婦友人関係
・親戚(新婦)
・家族(新婦)

b)新郎ゲスト・新婦ゲスト

b)パターンでは、新郎ゲストと新婦ゲストが交互に並びます。
これは、両家が一つになっていくという演出にもなります。

・来賓(新郎)
・来賓(新婦)
・新郎会社関係
・新婦会社関係
・新郎友人関係
・新婦友人関係
・親戚(新郎)
・親戚(新婦)
・家族(新郎)
・家族(新婦)

次にグループ内での順番

主賓について

フォーマルな式でしたら主賓には肩書をつけましょう。
カジュアルな結婚式ではなくても良いと思います。
例:株式会社○○ 代表取締役社長 ◯◯◯◯様
例:私立○○高等学校 校長 ◯◯◯◯様

職場関係について

職場関係は、「上司 → 先輩 → 同僚(同期)→ 後輩」となります。 役職がある方は役職の順、その他の方は勤務年数の長い順に並べるとよいでしょう。 (参考:会長 → 副会長 → 社長 → 副社長 → 専務 → 常務 → 部長 → 次長 → 課長 → 係長 → 主任)

また、取引先の方にはご注意ください。 「取引先→会社の上司」の順番となります。

元上司で、現在は退職されている方は、会社の上司・先輩の後にご紹介するとよいでしょう。

「取引先会社の方→上司→勤務先先輩→元上司→同僚」

友人について

時系列順に並べます。
小さい頃からの友人順、またはその逆でも構いません。
例えば、「保育園時代からの幼馴染→小学校友人→中学校友人→高校友人→大学友人→それ以降の友人」ですが、新郎様と新婦様側で流れは同じにしたほうがいいでしょう。
学生時代の恩師をこのグループの先頭にすることもできますが、やはり来賓に入れるほうがよいでしょう。

新郎新婦共通の友人は、
「新郎様友人 → 新郎様・新婦様友人 → 新婦様友人」
「新郎様友人 → 新婦様友人 → 新郎様・新婦様友人」
「新郎様・新婦様友人 → 新郎様友人 → 新婦様友人」

などのパターンがあります。

お二人の共通のご友人が多い方は、大グループではb)パターンのほうが並べやすくなりますね。

親戚について

まず父方と母方をわけ、祖父母を先頭にします。

「父方祖父・祖母 → 父方おじ・おば(父の兄姉弟妹)→ 父方いとこ(おじ・おばの子)→ 父方従甥・従姪(いとこの子)」
「母方祖父・祖母 → 母方おじ・おば(母の兄姉弟妹)→ 母方いとこ → 母方従甥・従姪(いとこの子)」

「父方祖父・祖母 → 父方おじ・おば(父の兄姉弟妹)→ 父方いとこ(おじ・おばの子)→ 父方従甥・従姪(いとこの子)」
「母方祖父・祖母 → 母方おじ・おば(母の兄姉弟妹)→ 母方いとこ → 母方従甥・従姪(いとこの子)」

おじ・おばが複数いる場合、おじ・おばの生まれ順を基準にして、家族ごとに並べます。
祖父・祖母をひとつのグループとしてわけてもよいでしょう。
また、祖父母を家族のグループに入れる場合は、「祖父・祖母→兄弟姉妹→父・母」となります。

家族について

「兄弟姉妹→甥・姪→父・母」
兄弟・姉妹が複数いる場合は、年の順、また結婚されている場合はご家族ごとにわけるとよいでしょう。

「兄弟姉妹→甥・姪→父・母」
兄弟・姉妹が複数いる場合は、年の順、また結婚されている場合はご家族ごとにわけるとよいでしょう。

「父・母→兄弟姉妹(→ペット)」
とする場合もありますが、その際は兄弟姉妹は未成年の方やご結婚されていない方が多いようです。
また、ペットを兄弟姉妹の次に入れられる方もいらっしゃいます。

とはいえ、父・母は最後に入れるのが、印象的になるのではないでしょうか。

「新郎様家族 → 新婦様家族 → 新郎様父・母 → 新婦様父・母」
という構成は、エンドロールムービーの演出上、とても効果的です。

お子さまについて

お子様の名前を入れる場合は、お子様の名字と同じグループにいれるか、一番最後に並べます。

「新郎家族 → 新婦家族 → 新郎・新婦のお子様」

その他ご判断に迷うケースも多々あると思いますので、式場プランナーさんと相談された席次表の順に合わせたり、それでも迷われる場合は、お気軽にシネマチックにご相談ください。

2.迷ったらコレ!五十音順パターン

どうしても順番に迷ってしまう場合や、もう考えている時間がない!(笑)という場合は、思い切って五十音順というのも、良い方法です。

a)新郎側・新婦側のゲストをわけて、五十音順にする
b)新郎側・新婦側のゲストを一緒にして、五十音順にする

共通のお知り合い・ご友人が多い場合はbパターンにされると、必要以上に悩まずに作成できるでしょう。

ただし、この方法は簡単・公平でわかりやすいのですが、どちらかというとカジュアルな方法になります。
来賓など目上の方がいらっしゃる場合は、あまりおすすめはできません。

3.席次表+五十音順パターン

席次表パターンの良いところは、しっかりとした印象を与え、フォーマル感が強いこと。
ただし、グループ内での順番が難しかったりするものです。
その場合は、基本は席次表パターン、グループ内は五十音順とします。

4.スペシャルサンクスも忘れない!

エンドロール、スペシャルサンクス例

素敵な結婚式を共に作り上げてくれたゲスト・スタッフへスペシャルサンクス

父・母またはお子様が最後、というのが感動演出の定番なのですが、プラスアルファとしてスペシャルサンクスを入れるのもおすすめです。
お手伝いや手作りをしてくれたゲスト、当日までたくさん相談にのってくれたプランナーや、司会者、美味しい料理を提供してくれたシェフや会場スタッフに、感謝の気持ちを伝えるのもいいですね。
結婚式の後はバタバタとして、なかなか感謝の気持ちを伝えることもできません。
あとで見返した時、当日だけではなく、素敵な結婚式を共に作り上げてくれたゲスト・スタッフとの思い出も蘇ってくることでしょう。

5.絶対にはずしてはいけない、エンドロールで一番大切なこと

順番には非常に頭を悩ませるところですが、一番大事なことは、絶対にお名前を間違えないこと。
旧漢字の間違いや、ワタナベさんのナベ、サイトウさんのサイ、の字など、いくら順番が完璧でも、お名前が間違っていると、台無しです。
席次表や招待状でさんざん確認した、と思わず、エンドロールのお名前も最後に必ずチェックしてください!

シネマチックでは、エンドロールの納品ギリギリまで修正が可能ですので、しっかりチェックなさってください!
急遽、欠席・出席の方がいてもご対応可能ですので、ご安心下さい。

 エンドロールムービーのゲストへの一言コメント・メッセージ


ゲストへの一言メッセージはMINI-CINEMAでは対応しておりません。弊社メインサイトでのエンドロールをご検討ください。


ゲストへの一言メッセージはMINI-CINEMAでは対応しておりません。弊社メインサイトでのエンドロールをご検討ください。

結婚式のエンドロールで、感謝の気持ちとともに一言メッセージを入れようと思うものの、いざとなると何をどう書いていいか悩みますよね。
まずは、ゲストが主賓を招いた披露宴か、家族中心かによって違います。

1.来賓を招待している披露宴では

両家の会社関係の方や、主賓と呼ばれるような方を招待している式では、両親や親族はゲストを招待しおもてなしをする「ホスト」側となります。
この場合は、両親や近い親族へのメッセージが、主賓より長くなってしまってはいけません。

2.メッセージのポイント・最適な長さ

シンプルで伝わりやすいコメントが一番です。
画面を流れるメッセージを読める時間は約7秒。
その間に読んでいただくことができる文字数は、15~20文字程度ではないかと思います。

3.メッセージ文例

誰が見ても「きちんとしているな」「ほほえましいな」というコメントが良いでしょう。 そのうえで、お二人にしか書けないコメントになると、よりゲストはさらに喜んでくれるでしょう。 とはいえ、それが一番難しい!

例えば ・私たちが出会えたのはあなたのおかげです ・◯◯先生が今の仕事に進む道をひらいてくれました など、「あなたがいてくれたから今の自分がある」「あなたのこんな良い影響を受けました」など、お二人とゲストとの良い関係の中で、考えてみてください。

逆に自分が、この人に何と言ってもらえると嬉しいか、という視点で考えてみるのも良いでしょう。

職場関係の上司・先輩へのコメント例

・ずっとついていきます
・先輩と出会って人生が変わりました
・最強の上司です
・なくてはならない存在です
・一緒に働いているとほっとします
・いつも活躍している先輩は私の憧れです
・◯◯さんがいるから頑張れます

新郎友人へのコメント例

新郎とゲストのキャラクターに合わせて、少しふざけたものでも良いでしょう。
ただし、ゲスト全員が見るものですから、ほどほどに・・・。

・いざというときに頼りになる男
・なくてはならない存在
・酒は飲んでも飲まれるな!顔が赤いよ?
・普段は言えないけどいつもありがとう
・これからは家族ぐるみのつきあいよろしく
・高校の時は迷惑かけたけどこれから恩返ししていくよ!

新婦友人へのコメント例

女子ならではの、お互いにしかわからないエピソードでのコメントは、仲の良さを感じられてほほえましい反面、内輪ネタになりすぎないよう注意しましょう。

・友人代表スピーチありがとう♡嬉しかったよ
・みんながいてくれたから部活も最後までがんばれたよ
・◯◯とは一生の友達だよ
・◯◯と行った研修旅行は最高の思い出
・いつも助けてくれて本当にありがとう

よく知らない親戚、親の知り合いやご近所関係の方へのコメント例

小さい頃から随分会っていない親戚や、ご近所の人、親の知り合いなどでご招待しなくてはならない場合など、何を書いていいものが困ってしまいますよね。
しかし、せっかくの貴重なお時間を割いて出席してくださるゲストですから、事前に人となりを両親に確認してみましょう。自分が小さかったため忘れているだけで、小さい頃に随分かわいがっていただいていたり、意外と接点があったりする場合があります。
その方のお仕事やご趣味を聞いて、それにからめたコメントもいいでしょう。

・1歳の頃よく遊んでいただきました
・小さな頃から見守っていただきありがとうございました
・今度美しい字の書き方を教えてください(習字の先生へ)
・夫婦円満の秘訣をおしえてください(ご結婚されているか確認を!)
・◯◯さんのように子供とたくさん遊びたいです
・これからも見守っていてください
・これからもご指導お願いいたします
・沖縄からお越しいただきありがとうございます

結婚式は、普段つながりが薄くなっていた方とも、またご縁を復活させることのできる良い機会でもあります。
積極的に情報を集めてみてはいかがでしょうか。

4.忌み言葉に注意

「終止符を打つ」意味があるため、メッセージに句読点は入れません。
また、「次は」など、「次」という言葉を忌み言葉と捉える方もいらっしゃいますので、避けたほうが無難です。

5.エンドロール締めのメッセージ

今日足を運んでくださった感謝を、自分の言葉で強く印象付けましょう。今後の抱負なども入れると、素晴らしい結びの言葉となります。

・本日は私たちふたりの結婚式にお越しいただきまして 本当にありがとうございました
今日の日の幸せを一生忘れず これからにぎやかで幸せな家庭を築いていきます

・皆さまに支えられて 今日の日を迎えることができたこと 心から幸せに思います まだまだ未熟なふたりではありますが これからもご指導ご鞭撻のほど よろしくお願い申し上げます

・私たちの大切な皆さまへ 本日は誠にありがとうございました 皆さまからいただいた励ましと あたたかい祝福を大切にして ふたり仲良く過ごしていきたいと思っております

シネマチックが選ぶ!プロフィールムービー鉄板BGM10選

エンドロールムービーの曲選びで大切なポイントは、披露宴のラストの雰囲気に合ったものを選ぶことです。
エンドロールムービーはゲストにその日の結婚式がどうだったかを印象付けるもので、そのムービーを引き立てるBGMは非常に重要です。
感動的な終わりにするのか、明るく前向きなイメージでフィナーレを盛り上げるか、お2人でよく話し合ってみて下さい。
邦楽・洋楽もどちらでも構いませんが、洋楽の場合は歌詞もきちんと日本語訳をチェックして、別れの歌などにならないよう注意してくださいね。
どういう曲にしていいか迷う方には、シネマチックが10年で5,000組以上のカップルの結婚式ムービーを作成してきた中で、これは間違いない!というオススメの鉄板BGMがあります。
ぜひ参考になさってください。

プロフィールムービー鉄板BGMランキング
No1の曲1位 糸 / Bank Band 新郎新婦の過去と未来を紡いで行く、エンドロール王道の曲。
No2の曲2位 ありがとうの輪 / 絢香 ゲスト様への感謝をこめ、式の終わりを暖かく包む曲。
No3の曲3位 永遠 / BENI 公式MVでも結婚式をテーマにしていて、まさに結婚式のための曲!
4位 輝く月のように / Superfly 未来への希望をこめたような力強い歌声で、圧倒的フィナーレを演出します。
5位 Million films / コブクロ カップルの日常を描きながら未来への希望を想う、共感と感動の名曲。
6位 大丈夫 / jimama 励ましてくれるような歌詞と優しい歌声が、これから始まる夫婦の背中を、
そっと、でも確かに、押してくれます。
7位 ハナウタ / エレファントカシマシ ふたりが一緒に歩む時間が愛しく思える歌詞と、
優しさと力強さの緩急が絶妙な歌声、グッと来ます。
8位 純白の花嫁 / 逗子三兄弟 両親から教えられたこと、感謝の気持ち、これから紡ぐ未来への希望が、
感情移入と共感を生み涙を誘います。
9位 幸せをありがとう / ケツメイシ 優しいポップなメロディーにのせて、飾らない言葉で心からの思いを伝えていく、
そんな一曲。
10位 歓びの種 / YUKI 歓びの種を大きな愛で育て、不安な時も心の底から信じてみよう。
かわいらしさと力強さに応援されます。

 エンドロールムービーは、ゲストに「良い披露宴だったな」と余韻に浸りながらお帰りいただける演出

披露宴の最後に、素敵な時間をご一緒できた感謝の気持ちを二人から伝えられるのが、エンドロールムービー。
ゲストに「良い披露宴だったな」と余韻に浸りながらお帰りいただけると、何よりですよね。

お二人の結婚式が最良のものとなるよう、シネマチックは全力でお手伝いさせていただきます!

新定番☆ゲスト参加型エンドロール「アンコール!」

株式会社シネマチックが開発した「アンコール!」は、ゲスト目線の写真と温かいメッセージで出来上がる、ゲスト参加型の全く新しい感動ムービーです。
事前の準備はPC、スクリーン、プロジェクターとネット環境だけ。
ゲストが撮ってくれた写真を集めてエンドロールにしましょう!

サンクスノート

最後まで明るく楽しく
盛り上がる披露宴にしたい方にオススメです!

映像時間
映像時間:約3分36秒
※列席者数によって調整致します

写真枚数
15枚

Memories

セピア調でしっとりと大人な雰囲気に
お写真にセピアがかかっており 懐かしさを演出しています

映像時間
映像時間:約4分0秒
※列席者数によって調整致します

写真枚数
15枚

てあとる

オールドフィルム調の演出にのせて
思い出の写真をしっとりと振り返ります

映像時間
映像時間:約2分54秒
※列席者数によって調整致します

写真枚数
15枚

シンプル

シンプルなエンドロールをお求めの方にオススメ
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映像時間
映像時間:約4分4秒
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写真枚数
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